やっぱりあの歌が流れた…。
今週はないかと思ったが、やっぱり…。
毎週出さないと気がすまないのか?
北島は、ノーコメント。
そりゃそうだ!一番正直な反応。
「松江城で二人の歌声を初めて聞いた時、この歌声を世に送り出すのが、僕の使命だと思いました。社長のおっしゃった、『平成のザ・ビーナッツ』は、きっと輝きます!いや、僕が輝かせて見せます!」
本当にこいつは…。言葉も出ない…。
君の気持ちはよくわかったが、自分は夢花が芸妓になる時にかつらやかんざしなどを提供するスポンサーであって、君と手を結ぶわけにはいかない立場だ、筋が違う、と北島。
もちろん最後に決めるのはあくまで彼女たちだ、二人の両親にもあった、と石橋。
驚き、考えこむ北島。
だめだよ、揺らされちゃ!
北島は、忠を知ってる?何か反応がへんだった。
雅堂とサリーミュージックとの契約をもとの形に戻して欲しい、
「そもそも、契約の見直しを言い出されたのは、祇園での僕の不作法が原因ですよね?」
わかってるなら…。
でも社長ならどうするか、もし社長の若い頃にこの祇園で舞妓と仕事の契約をするとしたらどんな手を使うか、それが金の卵ならどんな手を使ってでも落とすはずだ、とさらに訴える石橋。
本当に汚い奴!
祇園で金をいくら使ったかと尋ねる北島。
「…御想像にお任せします!」
なまいき!
全額自腹か、とさらに確認し、自腹だと分かると、考えこむ北島。
石橋は相当持ってるな!若造がそんな、祇園遊びなんか、けしからん!
嘉子さんって、何気に言葉遣い悪いんだよね。
健太郎に「風呂は?」って、「お」ぐらいつけろ!
初枝さんは年寄りだからいいとして。
明日からボクシングのトレーニングを始める、20年前のウェルター級の66キロまで体重を落として試合をさせてもらう、と帰るなり言う忠。
「なして今更そげなこと?」(嘉子)
本当だよ!
「…決めた!」
それじゃ答えになってないだろ!
「だけん、なして?」
「わしのほんとの姿を見せる!健太郎と、めぐみと……のぞみに!」
「うそ!のぞみさんのためだが?京都で何があったかね?のぞみさんのために命を懸けるいうことかね?」
「…めぐみも健太郎ものぞみも、わしの大事な子供だが!」
嘉子は大事じゃないのか?自分勝手な奴!
「私は…私は、うちの家族が大事だけん!」
「忠……私は、許さん!」と初枝も反対するが、健太郎は、「俺は、応援する!頑張れ、お父ちゃん!」と言う。
は?なんでそうなるわけ?
忠が来たことは、全く驚かなかったけど、めぐみは知ってたのか?
「…石橋さんの転勤は、どねなるかね?」
そんなことのぞみに聞くな!無神経!
「……。」それに答えず、麦茶を飲むのぞみ。
それ以上何もいわず、同じく飲むめぐみ。
ロッキーのテーマみたいの、何、あれ?
忠のトレーニングにつけるのならまだしも、めぐみ・のぞみの途中から入ってたから!
邪魔だよ!
(忠のトレーニング、体重測定、嘉子の3シーン省略)
サリーミュージック。
「雅堂社長にどうやってとりいったんや?今朝、本社に北島社長から電話があった。『契約を元に戻す。その条件は、石橋を雅堂の担当にすること』!しかし、お前は…!…フン!まあ、ええ!良かったな!」
あきれながらも、感心する竹中。
「はい!」
やっぱり左遷されなかった石橋。視聴者は、よくなかったんですけど?
めぐみ、何をいいたい?
石橋、タイミング悪っ!
しかも、取り持ってくれたのぞみではなく、めぐみにって、何考えてんの?
あんた、それでも人間か?
めぐみは、石橋さん転勤なくなったって!と嬉しそうにのぞみに伝えるが、のぞみは、反応せず、電話にも変わらない。
そりゃ、出たくないわな!
石橋も、のぞみに「よろしく!」だけはないだろう!
めぐみも、「だからって、私らは、歌手にはならんけんね!」とわざわざのぞみに言うことないだろ!
で、のんきに「行ってきま〜す!」は、ないだろう!
全く、二人ともひどいな。
のぞみは、鏡を見て「…同じ顔やのに…。」と悲しそうに一人つぶやく。
物干し台でこっそり大金を数えている花鶴。
のぞみに見られて慌てて隠し、
「お母さんには、内緒やで?…うちの(恋)人、お金に困ってはんねん…。いつまでたっても、馬の足やさかい…生活できひんねや…。」
「馬の足さんどすか?」と言う言い方がおかしかった。(笑)
花鶴が質屋に行ったのを見かけたと久乃に報告する仲居。
やはり様子がおかしいと思っていた、恋人がお金に困っているのだろう、と久乃。
久乃に素行調査を依頼されたらしく、花鶴の相手は行きつけの居酒屋の代金はだいぶためているし相当借金も抱えていてお金に困っているようだ、と報告する徳蔵。
「別れてもらいまひょ!」と久乃。
「のぞみちゃんのおかげだ!」
なぬぅ〜!?そういうなら、お礼の電話ぐらい、しろ!
転勤の話はそれだけだし…。どうでもいいことみたいに!
康太に、ザ・ピーナッツの「恋のバカンス」の楽譜を渡し、これをシジミジルのレパートリーに入れて欲しい、と言う石橋。
あくまで双子にこだわる石橋。
康太たちは、「商品」を作り出す「材料」でしかないんだな。
康太と俊がかわいそう。
最後の歌声は、本物のザ・ピーナッツの歌声?
おばさんみたい!当時いくつ?(笑)
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やっぱ、石橋の差線は無かったか、そりゃそうだよね、これだけインパクト強い人が居なくなるわけが無いです。それにしても、こんなにさっさと許される物なのでしょうか?
石橋は、手段を選ばないし強引だし、やり方はよく無いと思いますが、何かを実現するために、こう言う息込みと勢いは必要だと思います。
この気迫からその人のオーラが出て、それに引き付けられる人が居るのですから。
>全部をケータイで書いたの?お疲れ様です。
そうです。全部ケータイです。
>やっぱ、石橋の差線は無かったか、そりゃそうだよね、これだ
>けインパクト強い人が居なくなるわけが無いです。それにして
>も、こんなにさっさと許される物なのでしょうか?
普通、もっといろいろあってからだと思います。変です。
>石橋は、手段を選ばないし強引だし、やり方はよく無いと思い
>ますが、何かを実現するために、こう言う息込みと勢いは必要
>だと思います。
>この気迫からその人のオーラが出て、それに引き付けられる
>人が居るのですから。
うーん・・・私は、好きじゃないです、こんな人。
なぜか文字が赤になってる・・・?
なんか のぞめぐ が 忠のボクシングの応援かなんかに、、、、
どうでもいいなそんなの
~(-゙-;)~
llllll(-ω-;)llllll
まあ どうでもいい といえば どうでもいいですね(^_^;)